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相続を動画で学ぶ

相続税の税務調査の実施と対応策

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税理士法人レガート 税理士
講師:服部 誠→プロフィール
講義内容

平成27年の相続税の改正に伴い、「相続税大増税」時代が到来します。今までは一部の資産家だけの税金であった「相続税」が、「身近な税金」になる日が近づいています。そして、相続税の申告納税を済ませた後にやってくるのが「税務調査」です。
相続税に関しては、申告した人の約3割に税務調査が入り、税務調査に入ると8割以上の確率で申告漏れが指摘され、多額の追徴税額が発生しています。
今回は相続税の税務調査に焦点をあてて、その実態と対応策について述べています。

  • 近年の相続税の税務調査の実態
  • 相続税の税務調査はいつ頃入るか
  • 申告漏れで最も多いのが「手元現金」と「名義預金」
  • 税務署は申告漏れをどのように調べるのか
  • 「名義預金」と言わせないためにはどうするか
  • もしも、申告漏れに気が付いたら・・

※Chapter1はどなたでも視聴が可能です。Chapter2以降は会員登録のうえ、ご視聴ください。

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Chapter1
相続税の税務調査の実施と対応策1 11分20秒
Chapter2
相続税の税務調査の実施と対応策2 8分5秒
Chapter3
相続税の税務調査の実施と対応策3 11分33秒
Chapter4
相続税の税務調査の実施と対応策4 9分10秒
Chapter5
相続税の税務調査の実施と対応策5 8分26秒

服部 誠 プロフィール

中央大学商学部を卒業後、1998年に服部会計事務所を設立。その後、税理士法人レガートへ組織変更を行う。法人・個人・病医院の税務会計顧問とともに、相続対策・事業継承対策や資産形成・資産運用のコンサルティング等を主な業務としている。

金融機関をはじめ各方面から資産税に関わる相談も多く、相続税申告・贈与税申告・譲渡税申告等の関与件数は1,000件を超える。

また、医療機関向けて独自の収益構造の現状分析から人事・労務問題に至るまで、医院活動の幅広い分野に対応する「クリニック経営サポート」を用意しており、様々な課題への対策を提案している。

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