保険の上手な使い方合理的な相続対策賢い不動産活用歯科医の味方とは学びコンテンツ

学びコンテンツ

ホーム > 学びコンテンツ > 相続を動画で学ぶ ≫ 相続・遺言と成年後見(認知症)

相続を動画で学ぶ

相続・遺言と成年後見(認知症)

弁護士法人レセラ 弁護士
講師:大竹 夏夫→プロフィール
講義内容

みなさん、「PPK」をご存知ですか?「ピン・ピン・コロリ」と読みます。
歳をとってもピンピンと元気に生きて、最後はコロリと死ぬ――そんな理想的生き方・死に方だと言われています。しかし、病院で亡くなる人が約8割にまで増えているのが現実です。

そして今、80歳以上の3人に1人が認知症と言われ、認知症にかかった高齢者が虐待を受ける事案も散見されるようになりました。親族らの使い込みなどの経済的虐待も、その一例です。
「認知症などで老後の財産管理が難しくなった」または「身寄りがいない」――そんなとき、あなたに代わって大切な財産を守るのが「成年後見制度」です。本講義では、成年後見制度の概要について、具体例を挙げてご説明します。

※Chapter1はどなたでも視聴が可能です。Chapter2以降は会員登録のうえ、ご視聴ください。

講義を再生する  
Chapter1
相続・遺言と成年後見(認知症)1 8分37秒
Chapter2
相続・遺言と成年後見(認知症)2 9分49秒
Chapter3
相続・遺言と成年後見(認知症)3 12分11秒
Chapter4
相続・遺言と成年後見(認知症)4 9分45秒
Chapter5
相続・遺言と成年後見(認知症)5 4分21秒

大竹 夏夫 プロフィール

明治大学法学部を卒業後、平成13年に大竹夏夫法律事務所を開設、翌平成14年に弁護士法人レセラを設立。
同年、ある高齢者虐待事件を担当したことがきっかけで、以来、成年後見制度や高齢者虐待問題に取り組むようになる。

現在も中小企業の法務と高齢者問題に取り組み、特に成年後見や高齢者虐待の案件に注力。「老活コンサルタント」として、介護・資産・虐待・相続遺言などの老後の問題に取り組んでおり、扱った虐待案件は500件を超える。

弁護士会の高齢者委員会に参加し、区役所や企業の研修講師を務めているほか、「老活セミナー」を開催。高齢者問題の講師としては弁護士No.1と言われている。

学びコンテンツメニュー
学びトップ
特別レポート集
保険を記事で学ぶ
相続を動画で学ぶ
相続を記事で学ぶ
不動産を動画で学ぶ
不動産を記事で学ぶ
動画プレイヤーと動作環境について
会員ログイン
メールアドレス
パスワード
ログイン
無料会員登録はこちら
無料会員登録で1000ポイント
もっと詳しく見る